まぁだからどうということもないけど。
私は毎朝、岩瀬敬吾という人の音楽を聞きながら通勤する。
岩瀬は19というユニットの片方で、
解散してからソロになったのだけど、
わけのわからない歌詞の歌ばかり歌っていた。
だからソロになってからしばらくしてファンでなくなった。
しかし、久々に聞いてみたら二枚目のアルバムがすごくいい。
アンニュイで意味不明な歌詞とロック!!って感じの曲調が、
なんだかやたらと通勤の気分にぴったり。
歌詞に含まれる若干の厭世観が私のかすかな自己肯定を認めてくれる。
よくないと思っていた曲がよく聞こえるようになったってのは、
あれかね、私が変わったのかね?
強くなったり弱くなったり、汚くなったり大人になったりしたのかね?
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そういえば【19】のトリビュートアルバムが近いうちにでますよ(発売日忘れた)
この調子で【19】がまた復活して欲しいものです♪
かなりUKロックな感じです。
19はめっちゃ青春ソングですよね。思い出の曲ばかりでず。
でももう卒業しちゃったなあ。。